山本せいごの活動報告
精華町町会議員 山本せいごの活動報告です
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町職員から見た住民は?
CATEGORY[未選択]
今日、ある人から町職員(管理職)の窓口でのやり取りを聞きました。本当にこれが管理職の住民に対する応対かなと疑問を持ちました。すべての管理職や職員の方がそうではないと信じていますが、ひとりでもそういう管理職員がいるとすべての一生懸命働いている職員が同一視されてしまいます。
問われた問題に対してまともに答えられず、対応のまずさを指摘されると、まともに謝罪できずに、ただ「申し訳ない」だけで何処に問題があったのか、その問題に対して今後どのように改めて行くのか住民の方が納得される説明がなかったとのことです。内容をよく聞いてみると勉強不足と、住民に対する公務員としての立場、考え方に問題があるようでした。
その管理職の方は、公務員の立場が何なのかを基本的に分かっていないようです。公務員て何かを勉強してほしいです。
そして自分の担当する職種にはプロであってほしいものです。解からなかったら担当する部下に聞いて後で謝罪することのないよう的確に返答することが「あるべき姿」ではないでしょうか。
一般の会社に例えれば、会社を運営する資金(税金)を提供(納入)するのは株主(住民)です。そこから給料が出ていることを再認識してもらって、住民の期待にこたえられるように常に業務知識のレベルアップをはかり住民ニーズに答えられるようにするのが当たり前と思いますが、いかがですか。
職員は、住民を何んと思っているのか、と思わず考えました。
最近他のこともあり、精華町にもやはり職員の倫理条例や、コンプライアンス条例の必要性を感じました。
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